高校大パニック
本日のお題 − 数学できんのが、なんで悪いとや!!
あれっくす的難易度: ★★☆☆☆
本日のお題は読者様からのリクエスト!
映画 「高校大パニック」から。
リクエストありがとうございます!
「高校大パニック」は、1978年に製作された映画で、
あらすじを読んだところ、学園バイオレンスアクションモノのようだ。
現代でいうところの、「バトル・ロワイヤル」みたいな感じなのだろうか?
「高校大パニック」っというタイトルがイカしてる♪
思わず、「まんまじゃ〜ん!」っと、映画をみていないのに、ツッコミたくなる。
さて、このイカした映画のタイトルの、イカしたセリフを
翻訳サイト君にイカした感じで決めてもらいましょう!
Being not able to do mathematics is ..badness.. ! why.
↑翻訳サイト君の答え
び、びっくり! 本日のセリフは方言がはいっていたので、
てっきり、
「悪いとや!!」 → 「Bad TOYA!!」 っとでも出てくるのかと思っていたが、
かなりマトモに出てきた!!
どうやら翻訳サイト君は、九州弁がわかるようだ(笑)
イカしてるぜ! 翻訳サイト君♪
さて、翻訳サイト君に感動を与えてもらったので、
私もがんばってみようかと思う。
まず、「数学」なのだが、これは翻訳サイト君の言うように、
「mathematics」っとなる。
が、
長い。 そこで、「math」 を使いたい。
本当は、「mathematics」でもいいのだが、長い意外にも
「math」を使いたい理由があるが、それはまた後ほど。
次に、「なんで悪い」の部分。
これは、「badness」ではなく、「what's wrong〜」という表現を
使ってみよう。
「〜なにが悪い」っという意味だ。
最後に、「できんのが、」
これは、「数学ができない」 つまり、「数学が苦手」なので、
「beeing bad with 〜」 というふうにしてみたい。
そうすると、本日のお題 「数学できんのが、なんで悪いとや!!」
を英語にしてみると、
What's wrong being bad with math!!
っとなる。
お気づきかもしれないが、「math」を使ったもう一つの理由。
それは、「bad with mathematics」 っとするよりも、
「bad with math」 の方が、語呂がイイ。 それだけの事だけど・・・
あなたがもし、北九州の名門校に通っており、
そこには、めちゃめちゃムカつく陰険な数学教師がいて、
ある日ついにぶちキレて、銃砲店でライフルを奪い、
教室に乗り込んでその教師に向かって、
「数学できんのが、なんで悪いとや!!」
っと言おうと思ったが、どうせなら英語で言ってやる!
なんて時の為に覚えておこう!
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