エースをねらえ!
本日のお題 − この世にたえられぬほどの苦しみも悲しみもないと信じている
あれっくす的難易度: ★★★★☆
本日のお題は「エースをねらえ!」から!
「エースをねらえ!」といえば、めちゃめちゃ有名な
マンガ・アニメですが、本日のお題は上戸彩 主演の
ドラマから。
しかし、上戸彩は今度はじまる「アタックナンバー1」にも
主演するようですが、懐かしのアニメ実写版に全部
出るのだろうか?
ではでは、本日も某翻訳サイト君にお願いしてみよう。
It is believed that there is neither suffering as this world is not borne nor sadness, too.
↑翻訳サイト君の答え
昨日の「うらみはらさでおくべきか!!」 を 「It is and. 」としていた
翻訳サイト君だったが、今日はかなりマトモですねー。
並べ方などはヘンテコリンだが、意味はなんとなく通じそうだ!
私もチャレンジ!
まず最初は、「苦しみ」、「悲しみ」 をどうするか?
これは、「pain」と、「sadness」 を使ってみたいと思う。
また、「この世に」は 「in this world」 を使い、
「信じている」の部分は、「I believe」 を使おう。
一番のポイントは、「たえられぬほど」の部分。
ここは、「can't take」 っという表現を使ってみたい。
これを使うとなると、 「〜 that I can't take.」っとなる。
「苦しみも悲しみもない」 の繋ぎの部分、「○も△もない」は、
「there is no such ○ nor △」 という風にしてみよう。
これらを繋げていくと、本日のお題
「この世にたえられぬほどの苦しみも悲しみもないと信じている」
を英語にした場合、
「I believe that there is no such pain nor sadness in this world,
that I can't take.」
厳密に言うと、「この世に私がたえられぬほど〜」 っとなるが、
より自然なセリフにする為にも 「I can't take」 を使ってみた。
ちなみに、本日のお題は宗方コーチ(はたまた全然違う人)が、
岡ひろみに言っているセリフなのか、
岡ひろみが自分で言っているセリフなのかがイマイチ不明だが、
前者の場合は、「I can't take」の部分が、 「you can't take」 もしくは、
岡ひろみだけに限らず、「すべての人」に対して言っている場合や、
漠然と言っている場合は、「we can't take」 っとなるので注意。
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