世界の中心で、愛をさけぶ
本日のお題 − 忘れられるのが怖い
あれっくす的難易度: ★★★☆☆
本日のお題は読者様からリクエスト、
あの名作「世界の中心で、愛をさけぶ」から!
リクエストありがとうございます。
「世界の中心で、愛をさけぶ」といえば、
ダブルミリオンのベストセラー小説!
ドラマ・映画でも大ヒットとなりましたね。
でも、「セカチュー」って聞いた時は、「ピカチュー」の親戚かと
思ったのは私だけだろうか・・・・ うっ! おっさん・・・・
しかも、まだ見て(読んで)ないし。
では、早速今日も某翻訳サイト君に翻訳してもらおう!
It is scared to be forgotten.
↑翻訳サイト君の答え
おぉぉ! 翻訳サイト君やるぅ〜!!
ほぼ完璧! ますますアタマが良くなってきた気がするぞ、翻訳サイト君。
という事で、本日は終わり。
なんて言ったら、ぶっとばされそうなので、私もチャレンジ!
そもそもこのセリフは主人公アキのセリフで、
自分が死んでしまうから、愛する人に対して
「忘れられるのが怖い」 っと言っているので、(でいいのかな?)
単に「怖い」=「scared」ではなく、心の奥底から怖がっているので、
「terrified」を使ってみたい。
また、アキ自身が言うセリフ(だよね?)なので、
(私は)「忘れられるのが怖い」 っという意味で、
出だしを 「I'm」としたい。
さらに最後に「忘れられるのが」をつけると、
「〜 of being forgotten」っとなる。
そうすると、本日のお題 「忘れられるのが怖い」
を英語にすると、
「I'm terrified of being forgotten」 っとなる。
もしアキ自身がこの事を言っていたのではなく、
誰かが、”アキがそう言ってた”場合は、
She said 「She was terrified of being forgotten」
→アキは、「忘れられるのが怖い」 って言ってた。
っとなる。
あなたがもし愛する人から忘れられるのが怖い時、
英語で言う事もあるかもしれないので聞いておこう。
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