Twenty Four シーズン2 07:32P.M. Vol.179
〓〓〓〓〓〓[ 24 Twenty Four Season2 19:00- ]〓〓〓〓〓〓
【登場人物】
・ジャック=元CTUロス支局チーフ
・マリー・ワーナー=ボブの娘(次女)
・サイエド・アリ=中東のテロ組織「第二の波」に所属する国際テロリスト。
【07:32 P.M】
▼サイエド・アリを捕らえた寺院で発見された、焼けた紙切れ。
▼CTUロス支局で分析が行われ、N34という数字が現れる。
▼CTUから送られてきたN34という数字を持って、これが何を意味
▼するのかをサイエド・アリに問いただすジャック。
▼何も答えないアリに、ジャックはこの数字を持ちうるすべての
▼データベースと照合すると言い放ち、マリーももうすぐ
▼捕まる事を伝える。
■さらにジャックがサイエド・アリに一言
「All the pieces are starting to come together.」
訳としては、「謎が解け始めてきたよ。」等となります。
難解な事件や、意味が分からない事柄などに対面し、
その答えが分かり始めた時等に使います。
とても良く使われる表現ですが、謎の事件や事柄を
パズルに置き換え、「謎が解け始めてきた」事を
その「パズルのパーツが集まってきた。」っと言い換えています。
〓〓〓〓〓〓〓[例文]〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
難解な殺人事件に挑む明智探偵。そこで重要な手がかりを発見!
○ Mr.Akechi, I found this in the kitchen.
● All the pieces are starting to come together.
I think the killer and the victim knew each other.
○ 明智さん、キッチンでこんな物を見つけました。
● 謎が解け始めてきたよ。
殺人犯と被害者はお互いに顔見知りだったんだと思う。

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