Twenty Four シーズン1 09:19P.M. Vol.108
〓〓〓〓〓〓〓[ 24Twenty Four 21:00- ]〓〓〓〓〓〓〓〓〓
【登場人物】
・パーマー上院議員=アメリカ合衆国史上初のアフリカ系大統領候補
・ニーナ=ジャックの部下
・メイソン=ジャックの上司
・ビクター=ドレーゼン一家の長。ナイトフォール作戦で標的となる。
・アレクシス=パーマー上院議員暗殺を企む殺し屋。ドレーゼン一家の次男。
・ジャック=CTUロス支局チーフ
【09:19 P.M】
▼アレクシスとジャックの交換をする取引を申し入れたビクター。
▼しかし、CTU上層部はこれを拒否する決定を!
▼その事を知ったニーナはパーマー議員に助けを求める。
■事情を聞いたパーマー議員に「責任者のメイソンはどんな男だ?」と聞かれ、
ニーナが一言
「Normally he's by the book.」
訳としては、「普段は規則どおりにやる男です」等となります。
本日のポイントは、「by the book」
これは、「ルールどおりに・規則どおりに・決まったやり方で」
等の意味を持ちます。
よく使われる表現なので、覚えておきましょう。
〓〓〓〓〓〓〓[例文]〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
いつも規則を破る刑事。また上司に怒られた。
○ You did it again?
● Sir, sometimes we need to bend the rules!
○ No! Always go by the book!!
○ またやったのか?
● 時には規則を曲げる事も必要なんです!
○ ダメだ!常に規則どおりにやれ!!

サイト内検索